ヴィオス山科音羽マナーズ別邸の
成約データ
DATA
※このページに掲載されているものは実際の成約事例です。正確な相場を示すものではありませんので、予めご了承くださいませ。
過去の成約事例(最大20件)
マンション名
成約時期
坪単価
概要
ヴィオス山科音羽マナーズ別邸
2026年2月
64万円/m²
5階/西向き/2LDK/60.60m²/リフォーム無/3,850万円/No.100015683
ヴィオス山科音羽マナーズ別邸
2025年8月
71万円/m²
7階/西向き/1LDK/42.00m²/リフォーム無/2,980万円/No.100014472
ヴィオス山科音羽マナーズ別邸
2025年6月
56万円/m²
2階/北向き/3LDK/68.08m²/リフォーム無/3,799万円/No.100013654
ヴィオス山科音羽マナーズ別邸
2025年2月
62万円/m²
1階/西向き/3LDK/68.08m²/リフォーム無/4,180万円/No.100014643
ヴィオス山科音羽マナーズ別邸の特徴
INTRODUCTIONヴィオス山科音羽マナーズ別邸は、地下鉄東西線の「山科駅」と「東野駅」の間に位置する外環状線に面した「京都新聞山科販売センター」の跡地に令和3年10月に新築されたコンパクトな分譲マンションです。外環状線が四ノ宮川を渡る付近、音羽役出町の地にミノベ建設株式会社の施工で建築された鉄筋コンクリート造11階建て総戸数30戸の区分所有建物です。最寄り駅は東野駅ですが、山科駅からの徒歩経路は、街灯が設置された外環状線の歩道のみでアクセスできるので、子供や女性の方でも安全に通うことができるロケーションです。「ヴィオス山科音羽マナーズ別邸」の外観はダーク系色で統制され、1階と2階に施された和瓦により外観の分節を表現し、ファサードの安定感が増しています。1階の外壁に磨かれた黒御影石を採用し高級感を醸すエントランスが印象に残ります。外部階段から上がる2階フロアの一部は非分譲区画で店舗や事務所に適したテナントフロアとなっています。1階と2階共に住戸は各1室で、3階から11階が住戸専用フロアとなっており、西向き主採光の住戸が2住戸、北向き主採光が1住戸の各階3住戸で構成。「ヴィオス山科音羽マナーズ別邸」の平面プラン・バリエーションは4タイプ。1LDK(専有面積39.41㎡・42.00㎡)2LDK(専有面積60.60㎡)と3LDK(専有面積68.08㎡)です。